手紙に応えますか

「真の家庭を愛する会からの受信メールを掲載します。」

愛する祝福中心家庭の皆様

先回は全世界の祝福中心家庭に宛てた顕進様の書信をお伝えしました。

2月22日の日が過ぎましたが、これからどのように神様の摂理が展開してゆくのでしょうか。お父様の聖和を前後しながら教会内部には余りにも多くの隠されていた醜いものが表面化し、食口達もさまざまな不安と混乱の中におかれており、今後の方向性に対しても漠然たる不安を抱かれる方も多いようです。

しかし、あくまでも神様の摂理は不変であり、神様の下の一家族理想実現の方向に向けて全人類を抱きながらますます激しく進んでいくでしょう。

そういう中で、真の家庭の拡大家庭である祝福中心家庭として、どのように摂理に貢献し、責任を全うしてゆくことが将来に禍根を残さない道なのでしょうか。

書信を読んでも明らかですが、顕進様の摂理に対する姿勢はここ10数年を通じて一貫しており、祝福中心家庭もそこから多くを学び、責任を果たして行く道が残されていると信じます。

今からでも責任を果たす道を呼びかけているブログ記事をご紹介します。(顕進様の書信も再度添付致します。なお、先回送りましたものから一箇所訂正されています。最終ページの「三年間」を「四年間」に)

それでは皆様のご健勝を心からお祈り申し上げます。

真の家庭を愛する会

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「基元節の意義」に関し全ての祝福中心家庭に送る書信

「基元節の意義」に関し全ての祝福中心家庭に送る書信

全世界の統一コミュニティの皆さんへ:

第一部:序論/背景

私は、基元節に近づいている今、非常に深刻、かつ切迫した思いで、この手紙を書いています。

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顕進様を攻撃しながら迎える基元節

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

再びブログ記事からです。

1月20日にはお母様が「全ての訴訟を停止せよ」と指示を下されたのに、どうしてリーダー達はお母様を無視し続けるのか?

集まっている人達は誰一人としておかしいと声をあげるものもいない。

「二世の声」としてこの下のようなブログ記事も見られます。統一家族がこのような状況にある中で、どのような顔で平安に基元節を迎えることができるのか、とくに二世の心に対する影響は親が考えるほど甘くない。

今こそ目を開いて、自分は絶対正しいとか「多数派に属していれば大丈夫」という傲慢さを捨て、冷静かつ謙遜に、現状の深刻さを正しく認識する必要があるのでは。

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「恩赦」は良心に勝るか

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

基元節を迎えるために、もう一度神様王権即位式でのお父様のみことばの原点に戻ろうという記事を再びブログ村からご紹介します。後半部に実際のみことばからの引用があります。

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基元節と真の家庭

「真の家庭を愛する会からの受信メールを掲載します。」

愛する祝福中心家庭の皆様

基元節が近づくにつれ、皆様におかれましても、お父様の基元節にかけてこられた願いを真剣に尋ね求めつつ精誠を尽くしておられることと思います。

今回は「基元節と真の家庭」と題して、お父様のみ言葉に基づいて論じた小論がインターネットに挙がっておりましたのでご紹介致します。皆様のご参考にして頂けますようお願い致します。

それでは皆様のご健勝を心からお祈り申し上げます。

真の家庭を愛する会

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統一教財団、パークワン訴訟のために、法務法人を追加採用、今回は四つめ‏

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

去る1月20日に、「基元節勝利のための全国食口連合礼拝」でお母様が「国内外で起こっている全ての不必要な訴訟を停止せよ」という指示を出されたことは耳に新しいところです。

ところが、訴訟停止のための動きが見られないばかりでなく、むしろ逆に訴訟をさらに強化しようという動きがあることがわかり、深刻な憂慮の声が上がっています。

今でも毎日1億5千万ウォンの損害が累積していくヨイドパークワン訴訟。勝利的基元節を迎えたいというお母様の切なる意志に反し、日本食口がその尻拭いのために過酷な路程を行くことをあたかも当然のことと期待しているかのように無謀な訴訟を継続強化しようとする暴挙。

お母様の意志を尊重する日本の指導者達はこのような事態を黙過するのでしょうか。

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基元節に対して準備ができていますか?

「真の家庭を愛する会からの受信メールを掲載します。」

愛する祝福中心家庭の皆様

基元節の日が近づく中で、教会からはその意義として「実体的天一国の始まり」であり「神様の夢、創造理想が完成、完結、完了する日」であると説明されながらも、現実的には一教団の主催する教団内での結婚儀式と聖酒を飲むことによる恩赦儀式になってしまっています。ただ説明としては「復帰摂理歴史を総体的に決算する最初で最後の、ただ一回だけの恩賜」であり、「神様が天地人真の父母様の3度目の聖婚式を通して地上に実体で顕現される日」であり、人類が「神様の子女として永遠に『生命録』に記録される日」と壮大な解説がされながら、その二度とない日に参加できるというチャンスを決して逃してはならない、という点が強調されています。

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