二世よ、顕進様に続け

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

二世よ、顕進様に続け

献金ノルマに苦しめられる父母に失望して、統一教会を去る祝福二世が多いという。一説によると、20歳を過ぎても教会に来るのは、二世の10分の1にも満たないとのこと。

さらに、近年の統一教会内部の混乱とお父様の聖和によって、ますます二世が遠のいているようだ。これは日本ばかりでなく韓国も同じで、そのためお母様の肝いりで始めた士官学校へも、入学希望者が定員に満たなかったという。

二世が希望を持てないとすれば、何のためにお父様の苦難の路程があり、祝福があったのだろうか。

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自滅する統一教会

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

「すべては、日本統一教会自身が『ために生きる』という真の愛の精神を失い、お金の亡者になったところから始まった…(本文より)」

今回は最大の危機に瀕する統一運動に回生の知恵を与えんとする忠言をご紹介する(ブログ記事より)

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「最後の祈祷の捏造が天聖経改竄を証明した」(ブログ記事より)

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

天聖経改竄に対する憂慮と抗議の表明が全世界の食口たちから提起され続けています。

文先生「最後の祈祷」として発表された動画が意図的に捏造の加えられたものであったということは既に実証されていますが、なんとその「最後の祈祷」がさらに改竄された形で、改竄「天聖経」の最後の部分に挿入されているというのです。

この極めて深刻な事態に言及したブログ記事を一部ご紹介します。(詳細はブログ記事そのものを御覧下さい)

7月3日に韓国で出された「真のお父様制定天聖経守護祝福家庭決議文」も添付します。

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<京鄊新聞>文顕進会長のパラグアイ活動報告

「真の家庭を愛する会からの受信メールを掲載します。」

愛する祝福中心家庭の皆様

既にお伝えした先月のパラグアイでの行事には韓国からも、金融、運輸、言論等の関係者が参加しましたが、今回はリベラルな有力紙「京郷新聞」に報道された内容をお知らせします。

たとえ統一教が神様の摂理の方向性に反して、狭い宗教の枠の中にますます入り込みながら天運を失って行くとしても、宗教、人種、言語の壁を越えた神様の下の一家族世界建設に向かう神様の摂理は継続して行かねばなりません。今こそ心ある祝福家庭は、自分の目を開いて摂理の現実を直視し、正しい選択をすべき最後のチャンスを迎えているのではないでしょうか。

皆様の正しい判断を祈りつつ

真の家庭を愛する会

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真のお母様に送る祝福中心家庭公開文書

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

以下は最近の天聖経改変の動きに対し、お父様のみ言を守ろうとする危機感からお母様に対して祝福中心家庭のメンバーにより準備されたた公開文書です。最初のページが請願の要旨であり、残りのページはお父様のみ言と参考文書です。

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天聖経増補版の出版に対する先輩家庭の深刻な問題提起(ブログ記事から一部引用)

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

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金X律外国為替管理法違反高裁判決ニュースと判決要旨

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

韓国からの情報:6月21日に、金孝律氏に対して外国為替法違反の二審判決が下された。控訴棄却による有罪確定。もう1つの罪状である背任罪については一審裁判が継続中。