顕進様の最近のメッセージ(ブログ記事より)

「真の家庭を愛する会からの受信メールを掲載します。」

愛する祝福中心家庭の皆様

今回は、顕進様が5月初めに韓国で語られたメッセージを、参加された方のブログ記事からご紹介します。

訓読会の後、主に日本人食口を対象に語られた内容とのことですが、どのような状況の中でも、日本人食口たちを愛しておられる心をお伝えできればということで掲載させていただきます。

それでは皆様のご健勝を心からお祈り申し上げます。

真の家庭を愛する会

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顕進様の最近のメッセージ(ブログ記事より)

http://ameblo.jp/zaikanjphujinkai/entry-11524846893.html

訓読会の後、主に日本人食口を対象に語ってくださいました。

私がカープなどで活動していた時も一番一生懸命だったのは日本食口でした。世界中で頑張っていますね。

もちろん今では一番一生懸命私を批判しているのも日本食口ではないですか。(笑)

韓国人は、責任者や指導者がちょっとおかしいとを言ったりすると”なんだこの人は”と反抗したりもします。

しかし、日本人は純粋です。絶対的に従うのです。

だから多くの指導者は日本人食口がいるところに行きたがるのですね。

蕩減時代においてはお父様もこうおっしゃいました。”中心者とひとつになりなさい”と。後天時代が開かれるまえの先天時代である蕩減復帰の路程では、その内容がとても重要でした。

しかし、後天時代が開幕され新しい創造理想の時代が始まりました。

なぜ、、統一教会の看板を降ろし家庭連合へ変えられたのですか。祝福中心家庭各自が神様を家庭に迎え、良心を中心として、氏族、社会、国家、そして世界のモデル的家庭となり神の創造理想である真の家庭の伝統をこの地上に拡大していくのです。

神様、真の父母様、教会ではありません。

神様、真の父母様、そして真の家庭です。血統を通して拡大し、神様のみ旨を精神を相続していくのです。

後天時代に入り各自の良心が判断し決定し、神様との会話を通して実践していくそのような時代です。

しかし、指導者の中には日本人食口ののあまりにも従順で純粋な心情を悪用した指導者もいます。

それは、幼い少女を自己中心的な欲望で犯すような性犯罪者と同じくらい酷いことです。

彼らが犯した内容はとても悲惨なことです。まさに悲劇です。

天国とはどのような世界ですか。アベル、中心者を通して行くところですか。

天国とは正に良心の世界です。

各自の責任分担は、誰かが代わりに果たしていくる内容ではありません。誰もが5%の責任分担があるのです。真の子女も同じです。5%の責任分担があります。

天が各自に期待される使命が必ずあるのです。

記憶に残っている限りで書いてみました。

冗談も交えながらも真剣に語って下さいました。

そして最後に全淑様に”何か語ってみなさい”とふられました。

全淑様は”何を話そう”と戸惑いながらも語り始めました。

お父様のみ言なかで決して忘れられない言葉があります。それは”振り返れば全て神の愛だった”という内容です。たとえどんなに苦しく困難なことがあったとしても、その内容を感謝して肯定的な心情で乗り越えていくのならば、その過程の中で多くのことを学ぶことが出来ます。

実際にここ数年間、批判を受けたり苦しい時期ではあったけれど謙遜に感謝し進んでいく中で多くのことを学ぶことが出来ました。

短く語られた後、顕進様が”上手じゃないか。いいみ言だね。これからは全淑オンニに任せて私は休もうか(笑い)”と冗談を交えながらその場を和ませられました。

<記事引用終わり>

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