文鮮明 死後 揺れ動く統一教 [新東亜2013年5月号より]

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

新東亜5月号に「文鮮明死後揺れ動く統一教」と題する記事が出された。

1月20日の訴訟停止というお母様の指示をないがしろにする現統一教会指導部、たとえ巧妙な説明で教会員の目はごまかせたとしても、世間の目をごまかすことはできない。

皮肉なことに、お母様を始めとする真の家庭が危機的状況に置かれていることは、お母様の家族であるはずの食口達には見抜けず、かえって外の世間のほうがよく理解しているようだ。食口達よ、目を覚ませ!

[新東亜2013年5月号より]

文総裁4男·7男も失脚、実行秘書が実力者として浮上

文鮮明 死後 揺れ動く統一教

● 組織·財ともに掌握した4男、統一財団理事長解任

● 統一教会率いる7男、米国総会長から追放

● 「すべての制度の上にいる者」となった文総裁実行秘書

● 統一教側「韓鶴子総裁が親政している」

昨年9月3日、「噂の指導者」が死去した。1920年、平安北道定州郡に生まれた文鮮明総裁は、2009年に出版した自叙伝「平和を愛する世界人として」の序文にこう書いた。

「私は、たった三文字にすぎないこの名前を言うだけでも、世の中がざわざわと騒ぎだす問題の人物です。お金も、名誉も貪ることなく、ただ平和のみを語って生きて来ただけなのですが、世の中は、私の名前の前に数多くの異名を付け、拒否し、石を投げつけました。私が何を語るのか、何をするのかを調べようともせずに、ただ反対することから始めたのです」

教理についての議論は絶えないが、統一教会は、20世紀の韓国で誕生した宗教の中で最も成功した。統一教会は宗教でありながら企業である。「一つの国」という評価もある。

教育、メディア、学習、スポーツ、芸術など多彩な活動を展開しながら異端であるという反対を防ぐとともに影響力を増大させた。世界日報、龍平リゾート、城南一和天馬サッカー団、ソンウォン建設、世一旅行社などが所属する統一グループを運営している。米国日刊紙ワシントンタイムズ、日本日刊紙世界日報、ユニバーサルバレエ団、リトルエンジェルス芸術団が、統一教会系列である。鮮文大、清心国際中高校、成和芸術中高校も設立し運営している。統一グループの資産は、1兆7361億ウォン(2009年基準)規模である。

「ポスト文鮮明」の時代を迎えた統一教会が揺れている。後継構図にも地殻変動が起こった。文総裁に対する世間の評価は、統一教が今後どのような姿を見せるかによって、変わってくるだろう。

組織·財ともに掌握した4男落馬

3月24日、文國進(43)世界基督教統一神霊協会維持財団(以下、統一財団)理事長兼統一グループ会長が解任された。統一財団は、統一グループ13の系列会社を総管し、教会の資産を管理するところ。7男文亨進(34)統一教会世界会長も実権を失った。一体何が起こったのか。

統一教は、文総裁死後、夫人韓鶴子(70)総裁を中心に4男國進氏が財団とグループ、7男亨進氏が宗教分野を担当することで後継構図を整理した。4男、7男は、いわゆる「王子の乱」の勝利者と言われた。統一教の公式後継者は7男であるが、資産·組織を管理するための実力者は、4男にあった。

長男格である3男顯進(44·GPF議長)氏は、NGOを率いて「宗教の枠を超えた平和運動」をしている。統一教の現教権と決別して独自の路線を歩んでいる。長男、次男は1984年、2008年にそれぞれ他界した。 3男について行く統​​一教信者も少なくない。特に、教育水準の高いエリートが、3男を支持していると言われている。

3男は、統一教が1997年に立てた国際組織UCIの資産をもとに活動している。統一グループのように、UCIも企業を率いている。UCIは、米国の大規模水産物流通会社であるトゥルーワールド水産、航空会社のワシントンタイムズ航空(WTA)、一成建設などを所有している。UCIは昨年10月、ソウル市バンポ洞にあるセントラルシティとJWマリオットホテルの運営権を1兆250億ウォンで新世界に売却した。

統一教では、2010年から「王子の乱」と呼ばれる事件が起こった。その中心には、3男の文顯進議長、4男文國進前統一財団理事長、7男文亨進(33)世界会長がいた。4男、7男は、宗教としての統一教会(Unification Church)を強調したが、3男は、宗教の枠を超えた統一運動(Unification Movement)が「父の意志」と説破した。2011年4月、4男と3男は「新東亜」のインタビューで、それぞれこう語った。

「兄は、創始者の意思に逆らう悪魔であり、堕落した天使長である。後継者問題は終わった。誰も再論することはできない。後継争いという言葉は間違っている。文鮮明総裁が、統一教の相続者、代身者として文亨進世界会長に決定された。全世界の統一教人はこれに従い、文世界会長を歓迎し、尊敬するものである。それについては、総裁夫婦の絶対的権限によって後継問題は終結した」(4男文國進前理事長)

「弟がどのように行動しようと、兄としての品位を守る。地位や権力、お金の力で指導者となれるものではない。資産の所有権が明確な会社とは異なり、宗教のような信仰の世界において、信徒を所有することができると思うのか。人を所有することができると思うのか。間違っている。物質的財産を所有する会社とは違う。誰が後継者問題を起こしたのかは分からないが、これが重要な事案だとは思えない」(3男文顯進議長)

2010年6月5日、文総裁は、夫人の助けを借りて7男文亨進会長を後継者に指名する宣言文を作成した。文総裁が作成した文献の内容は、こうである。

「王の王は一人の神様、真の父母様も一組の父母、万世帯の民も一つの血統の国民であり、一つの天国の子女である。天宙平和統一本部も絶対唯一の本部である。その代身者、相続者は、文亨進である。それ以外の者は、異端者であり爆破者である。以上の内容は、真の父母様の宣布文である」

敗訴の責任を追求して解任

4男文國進前理事長側は、7男文亨進世界会長を「相続者」「代身者」としたこの宣言文を、統一グループのホームページに掲載した。4男は3男が確保した財産を取り戻すため、韓国と米国で訴訟を起こした。最も有名なものが「汝矣島の土地」をめぐる訴訟である。統一教財団は、この訴訟の1,2審で敗訴した。この過程において、一部の信者が文前理事長退陣運動に乗り出した。金ドンウン前統一重工業代表理事が代表格となった。

「信徒の信仰が揺らいでいる。若い信徒が増えない。何よりも深刻な問題は、訴訟により教会の献金を浪費しているということである。すべての問題の本質が、文國進理事長の跛行的な財団運営にあると思われる。献金を浪費しながら、国内外で無謀な訴訟を行っている。汝矣島の土地訴訟において敗訴した場合の被害は莫大なものである。工事の遅延の賠償額は天文学的な金額になるだろう。信徒が財団理事長に向かって身を引くことを要求することは、過去には想像もできなかったことである。よほどの事でない限り、このようなことはあり得ない」(金ドンウン前代表)

統一財団は「文國進理事長が、汝矣島の土地訴訟の敗訴の責任を追求され解任された」とした。

統一グループ会長兼統一財団理事長には、朴ノフイ(72)ユニバーサル文化財団副理事長が新任した。朴新会長は文総裁夫婦の側近である朴ポーヒ(83)韓国文化財団理事長の弟である。米国総会長を務めたヤンチャンシク(59)氏が、韓国会長として文亨進世界会長の仕事を引き継いだ。世界各国の統一教へ発信される公文は、文亨進世界会長ではなく、ヤン韓国会長の名前で発信される。

ヤン会長就任以降、教会のビジョン、形式などが文亨進世界会長就任前に戻された。ヤン会長は、2010年初め、文世界会長が「統一教」に変えた正式名称を「世界平和統一家庭連合」に戻した。韓鶴子総裁が「家庭連合を創始した1997年の精神に帰りなさい」と指示したという。ヤン会長は、米国で超宗教活動をしながら、宗教間の和合を導くことに先導したという。ヤン会長就任以降統一教は、国家、社会、他宗教とのコミュニケーションを強化し、生活宗教とすると発表した。これは、3男顯進氏がこれまで主張してきたものと似ている。

文亨進世界会長は、昨年9月、米国に戻り米国総会長を務めたが、2月14日、米国統一教理事会の票決によって米国総会長から解任された。世界会長という名目上の肩書きのみを持っているだけで教権実務に関する権利を失った。相続者、代身者として指名され、統一教を率いたが失脚したのである。彼は2月24日、米国教会の信徒への手紙でこう書いた。

「真のお母様(韓総裁)は、私達に米国教会の担当から降りることを指示されました。私と私の妻は、解任の理由についての説明も知らせもなく解任を命ぜられ少し驚きました。今回の辞任要求は、真のお父様(文総裁)が聖和されてから三度目でした。実際、このような決定に、傷つかなかったと言えば嘘になります。しかし私達は、常に人生を肯定的に考えており、今後も変わりません」

要するに、統一教の2世後継構図(宗教-文亨進、企業-文國進)が「なかったこととする」という結果になったか、保留となったのである。だからと言って、朴新任理事長、ヤン韓国会長に実勢があるわけでもない。二人は、実務型の人物であるだけで「ポスト文鮮明」時代の実力者ではないというのが統一教内外の大体の見方である。

実勢となった「ドアノブ権力」

文総裁の二人の息子が核心ポストから追い出された現在の統一教は「韓総裁の親政体制」(安ホヨル統一グループ対外協力室長)である。韓総裁ほか、影響力を持つ人物では金孝南氏がいる。統一教では文鮮明総裁の母親金ギョンギェ氏を忠母、韓総裁の母親ホンスンエ氏を大母と呼ぶ。金氏は、ホン氏の霊が再臨したという人物である。統一教は、世界と霊界が通じると信じている。金氏は「訓母」と呼ばれる。韓総裁が金氏を限りなく慕っていると知られている。ある統一教の人物は「文総裁が聖和された後、訓母ニムの影響力が大きくなった」と語った。金氏は、キョンギ道清平郡統一教本部で、統一教の献金元の一つである先祖解怨式(一種の供養)を主導する。

韓総裁が4男文國進前理事長に辞任を初めて要求したのは、文総裁が他界した直後であると知られている。文前理事長は、このような要求を受け入れず粘ってきた。昨年10月、統一財団の公式フェースブックに英語で掲載された記事には、当時の事情がこう書かれている。

「國進様(文前理事長)が真のお母様(韓総裁)に、理事会の投票による解任を要求した。新しい指導者に財団を引き渡すという真のお母様の命令に従うと言った。辞任する訳ではないが、理事会の決定には抵抗しないということである。國進様は米国に戻るため一週間以内に、これらの手続きを実行するように指示した。國進様は8年間の支援と協力に感謝すると言い、教会の傘下組織が発展することを祈ると語った」

文前理事長の要求により10月23日、理事会が開かれたが、予想とは異なり文前理事長は解任されなかった。10月27日、世界日報会長に就任するなど、むしろ活動範囲を広げた。統一グループの経営成果に対する広報にも積極的に乗り出した。文前理事長は、理事会の開催直前に退陣しないことを決心し、韓総裁もすぐには無理強いしないことが分かった。

母子間のこのような葛藤の知らせは、信徒たちに伝わり、4男に対する退陣圧力は続いた。文前理事長は今年2月、統一教の資金源である日本教会に関連する権利、地位を剥奪された。「文國進人脈」と呼ばれる人々が人事措置された。統一教関係者は「文國進前理事長、文亨進世界会長と関連した良くない話が、韓総裁の耳に入らないだろうか」と言いながら「文総裁の延命治療中断に関連した疑惑が出回ったりした」と耳打ちした。

7男文亨進世界会長は昨年9月に米国に戻り、米国教会のみの主導権を握ることになったが、前述したように米国総会長から解任された。文世界会長の前の米国総会長であった文総裁の娘文仁進氏は、信徒との不適切な関係が明らかとなり解任された。様々な理由から文総裁の子女たちが重要なポストから押し出されたのである。

この過程において、文総裁の補佐官であった金孝律(家庭連合宣教会副理事長)が、実勢において浮上した。統一教の人達は彼を「ピーター金」という米国名で呼ぶこともある。金氏は40年の間、文総裁に至近距離で「仕えた」。文総裁家族の執事の任務を務めたこともある。実行秘書をしながら、文総裁の「耳」の役割をした。そのため統一教内部の権力構造と核心人物の特徴を詳細に把握しているという。

金氏は今年の初め「すべての制度の上にいる者」(韓鶴子総裁の表現)として浮上した。金氏と同郷であるホナム人脈の影響力も大きくなった。一部では朴サングォン平和自動車社長、ファンソンジョ鮮文大総長、ソンヨンチョル日本総会長、金ソクビョン統一教歴史編纂委員長、安ホヨル統一グループ対外協力室長などを「金孝律グループ」と呼ぶ。一人の統一教関係者はこう言った。

「例えるなら王子の乱ではなく、宦官の乱だったようである。子女たちはすべて去ってしまい、実行秘書であった金孝律氏が、組織や資金に影響力を行使する実力者となった。『すべての制度の上にいる者』と呼ばれるようになった。振り返ってみると、マスコミが王子の乱と名付けた事件と各種訴訟の中心には常に金氏がいた。金氏は長い間、文総裁の耳と口と言われた。正しい例えではないが、宦官が専横した中国の後漢時代が浮かび上がる。王朝に例えるならば、金氏は、世継ぎを追い出して、末王子を後継者として立てるための決定的な役割をした人物である。しかし、宗教を任せられた7男、企業を担当した4男が押し出された。子女たちが去った後を『ドアノブ権力』が結局占有した」

辞任圧力に最後まで耐えた4男

金氏は後継者として有力だった3男が落馬する時も決定的な役割をした。7男を相続者、代身者として宣言した2010年6月5日、宣言文が作成される4日前に金氏が幹部に次のような内容のeメールを送った。

「TF(文総裁)の署名が入った強力な命令書を全世界に送信しようと準備しましたが、ヤン会長が麗水まで行って、手ぶらで帰ってきました。少し時間を持って、数日以内にその命令書を確保します」

7男を相続者、代身者として指摘した宣言文が出された直後、金氏は南米地域の幹部に別のメールを送った。

「今回、TFが直接作成された宣言文は、指導者と食口に影響を与えるでしょうか。一つ残念なことは、その宣言文に文顯進の名前の三文字を刻み込むことができなかったことです。後に必要であるならば、もう一度、名前を入れた最後の通告ができるでしょう」

「時事ジャーナル」によると、金氏は、2010年2月に開催された世界指導者会議において「顯進氏が文総裁の権威を無視し、後継者の立場を狙っている」という旨を語った。実行秘書が総裁の3男を誹謗したわけである。報道によると、統一教の法律担当である朴ジンヨン弁護士は、同日「顯進氏が支配するワシントンタイムズ航空が韓鶴子女史を告訴した」という旨を語った。いわゆる「王子の乱」のフレームは、金氏、朴弁護士の発言を契機に統一教全体に飛び火し始めた。

文総裁他界直前に、このようなことがあった。4男文前理事長と7男文世界会長が、金氏に統一教の摂理と関連し、遺言を聞いてほしいと要請した。実子では客観的ではないという理由だったという。文総裁は、返事をしなかったと知られている。4男、7男は「ㅇ」「×」式にでも聞こうとしたが、答えを聞けなかった。録音記録によると、金氏は文総裁が他界した直後、その間の事を説明しながら、信徒たちにこう言った。

統一教側 「混乱はなかった

「昨日だったか、一昨日だったか、よく覚えていませんが、夜明けにミ​​スター金と呼ばれるのです。『お父様に会いに行かせてください』。それで、慌てて降りて行きました。動画を撮りながら、お父様の耳もとでいくつかの質問をして答えを貰えというのです。摂理的に非常に重要な答えをお父様から聞きたいというのです。それで私は『亨進様、國進様も十分に韓国語が上手なのに、なぜ私にさせるのですか。お断りします』と言いました。すると、國進様が『客観性が必要だ。私達が質問して返事を貰ったとしても、実子であるためそのような答えをしたと思われるでしょう』と言いながらミスター金が聞いて見ろと言うのです。どのような理由かは分かりませんが、その日、お父様は全く応答されず、反応もありませんでした。どんな質問なのかはここでは話しませんが、何を期待されたのかというと『これはイエス、これはノー』そのようにでも答えを聞きたがられました」

統一教のある関係者は「4男、7男が聞こうとしたことは、教権に関するものである可能性が大きい」と語った。しかし金氏は当時のことを公開しながら、結果的に4男、7男の立場を傷つけたというのである。

金氏は、文前理事長が解任される過程にも決定的な役割をした。4男の通訳であり、統一グループ対外協力室長であったティモシー·エルダー氏は、3月23日、フェースブックに「文理事長は、ニューヨークのホテルで理事会を開こうとしたが、理事会の開催を要求した理事4名は現れず、定員に達しなかった。4人の理事は、清平で夜12時に会議を別に開いて文理事長を解任した」とした。 4男が解任直前まで、金氏を含む統一財団理事たちと力比べをしたのである。

統一財団理事は7名であった。当事者である文前理事長を含め、文亨進(7男)、安ジンソン理事は、解任に反対したとされている。清平で解任を議決した彼らは、金孝律、ユジョンオク、石グッジン、イドンハン理事である。「ニューヨークで理事会が開かれたならば反対票が出て、状況は変わっていただろう」と統一教の関係者は語った。

要するに統一教は、文総裁の夫人である韓総裁を中心として運営されながらも「金孝律グループ」と呼ばれる彼らの力が強くなった。韓総裁は、今年の1月7日「2013年摂理機関の活動報告および新年会」の時「金孝律は特別である。すべての制度の上にいる」と宣言した。また「多くの2世を育ててきたが、2世にはもっと時間をかけなければならないようだ。育てなければならないようだ。うちの子達も同じだ。だから今は私が先頭に立つ」と述べた。

安ホヨル統一グループ対外協力室長は「韓総裁が親政することとなる。文前理事長は辞任したが、文世界会長は、韓国教会を去っただけで、世界会長の肩書を保持している。文前理事長解任には、汝矣島の土地訴訟1,2審で敗訴したことが影響した。金孝律宣教会副理事長は、実力者であるという話は事実ではない。韓総裁​​を中心として教会が安定している。混乱があるように報道することは適切ではない」とした。

後継構図が揺れながら統一教の未来を心配する声も聞こえる。統一教は、20世紀の韓国で起こった宗教の中で最も成功した。「ポスト文鮮明」の時代にも統一教がそのような教勢を維持できるのだろうか。

ソンホングン記者

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