一日15万ドル(1300万円)が消えるヨイド裁判!誰が払うのか…

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

インターネットの記事からです。

お母様の裁判停止の指示を無視する現指導部がヨイド裁判の続行を決定。これにより最高裁から最後の判決を受けるまで毎日膨大な公金が継続して失われて行く。

皆様が血と涙を流して捧げる献金が、現指導部によってどのように扱われているのか、そのことに対し、これ以上無関心、無責任でいるつもりですか。

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一日1億6千万ウォン(約1300万円、15万ドル)喪失!1年の人件費として考えると…

http://cafe.daum.net/W-CARPKorea/cSkJ/20550

汝矣島訴訟によって中断されたパークワン工事現場に消えるお金が、一日に1億6千万ウォン(約1355万円)だとされている。

これを1年に計算すると584億ウォン(約50億円)になる。

このお金を人件費に換算すると何人ぐらい雇うことができるだろうか。大学を卒業したばかりの若い新人を年収3,000万ウォンで雇用するとなると、1,900余人の若者を雇用することができる。

もし教会が、このお金で若い青年たちに、原理教育を通じ、現場で活動できるようにしたらどうなるだろうか。

2千人に近い新世代の若者が公職者として、神様のみ旨を伝え、神様の摂理を進めるために活動したとしら、その効果はどれくらいになるのだろう。

ビジョン2020年、百万人伝道を叫んでいる協会と財団幹部には、そのような計算ができないのだろうか。

一日につき1億6千万ウォン。

虚しい使い方をせずに一日も早く訴訟を中断し、そのお金を天一国復帰のために投入することはできないのだろうか。

財団や協会幹部に、どれ程のお金を無駄にしているのかを知らせるためにも、1億6千万ウォンの札束を汝矣島パークワン工事現場にばら撒いてみたいものだ。

 

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