手紙に応えますか

「真の家庭を愛する会からの受信メールを掲載します。」

愛する祝福中心家庭の皆様

先回は全世界の祝福中心家庭に宛てた顕進様の書信をお伝えしました。

2月22日の日が過ぎましたが、これからどのように神様の摂理が展開してゆくのでしょうか。お父様の聖和を前後しながら教会内部には余りにも多くの隠されていた醜いものが表面化し、食口達もさまざまな不安と混乱の中におかれており、今後の方向性に対しても漠然たる不安を抱かれる方も多いようです。

しかし、あくまでも神様の摂理は不変であり、神様の下の一家族理想実現の方向に向けて全人類を抱きながらますます激しく進んでいくでしょう。

そういう中で、真の家庭の拡大家庭である祝福中心家庭として、どのように摂理に貢献し、責任を全うしてゆくことが将来に禍根を残さない道なのでしょうか。

書信を読んでも明らかですが、顕進様の摂理に対する姿勢はここ10数年を通じて一貫しており、祝福中心家庭もそこから多くを学び、責任を果たして行く道が残されていると信じます。

今からでも責任を果たす道を呼びかけているブログ記事をご紹介します。(顕進様の書信も再度添付致します。なお、先回送りましたものから一箇所訂正されています。最終ページの「三年間」を「四年間」に)

それでは皆様のご健勝を心からお祈り申し上げます。

真の家庭を愛する会

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手紙に応えますか

http://ameblo.jp/pacificera/entry-11476568359.html

文顕進理事長と基元節の日を迎えました。

何時間くらい語られたか、持って行ったノートは、ほとんどのページを書きつくしました。途中、肩をつかまれて、座っていた椅子が傾くほど、引っ張られて、びっくりしました。その瞬間、びっくりしたので、何を語られた時の事だったのか、記憶が消えました。

今は、昨日、今日の事に関してあまり書きたくありません。それは、文顕進理事長の手紙をもっと噛みしめる事のほうが大切だ、と思うからです。それは、恩赦と命綱のための手紙です。

統一教会は道を間違えました。それがどんどんわかるようになるでしょう。

統一教会がどのような道を行くかに関わらず、文顕進理事長は神様の御旨をなす道を行かれるでしょう。その時には、振り返る事もないで、真っ直ぐに進むかもしれません。

前から言っているように、私もこのブログを更新するのを止める時が来るかもしれません。

文顕進理事長の手紙の最後には、以下のように書かれています。

「この審判の時には、もはや隠れる場所はありません。皆さん一人一人が、自分はどこに立つのかをはっきりさせなければならず、その決断に対して、神様と全人類の前に責任を負わなければなりません。天と地を前にして、自己の責任分担を全うできるかできないかのどちらかです。」

呼びかけます。もし、「自己の責任分担を全う」しようと願うのなら、私に直接のメールをください。pacific_generation@yahoo.co.jp 宛で良いでしょう。

基元節は来てしまいましたが、文顕進理事長は恩赦の道を暫らく開いておくために、手紙を書かれたと理解しています。それに応えますか?

 

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