顕進様を攻撃しながら迎える基元節

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

再びブログ記事からです。

1月20日にはお母様が「全ての訴訟を停止せよ」と指示を下されたのに、どうしてリーダー達はお母様を無視し続けるのか?

集まっている人達は誰一人としておかしいと声をあげるものもいない。

「二世の声」としてこの下のようなブログ記事も見られます。統一家族がこのような状況にある中で、どのような顔で平安に基元節を迎えることができるのか、とくに二世の心に対する影響は親が考えるほど甘くない。

今こそ目を開いて、自分は絶対正しいとか「多数派に属していれば大丈夫」という傲慢さを捨て、冷静かつ謙遜に、現状の深刻さを正しく認識する必要があるのでは。

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顕進様を攻撃しながら迎える基元節

http://hjnsupporter.blog.fc2.com/blog-entry-119.html

もうこの様子だと、お母様の宣言にもかかわらず、訴訟が取り下げられることなく、顕進様を攻撃したまま基元節を迎えそうです。食口の皆さんに問いたいと思います。一体このような組織の主催する基元節の行事に、どのような顔で参加されるのでしょうか?

もうすぐ敗訴の結果が出れば、顕進様攻撃は一層激しくなるでしょう。教会側は、なんとしてでも巨額の賠償金を顕進様側のせいにしなければならないからです。既にその様な発表の準備がされています。しかし世間の言論においても、既に一般認識として、『国進様が起こした訴訟』と言うイメージで定着していますし、仮に顕進様側が敗訴すれば、今度は施工者である『サムソン物産』が、教会の財団相手に工事遅延の訴訟を起こします。つまりはそういうことです。賠償金に関しては、どんな論でも顕進様側のせいにすることはできません。法的にも、一般常識的にも、財団が工事中断を訴えて、発生した賠償金だからです。

顕進様を攻撃しながら基元節を向かえ、基元節の最中も、その日だけで15千万ウォンの賠償金が積みあがっていく音を聞きながら行事に参加し、基元節後もさらに顕進様を攻撃をしていくであろう教会組織。もう一度問います。どの様な顔をして、この教会組織の主催する行事に参加するのですか?笑顔ですか?

そして基元節後の日本ではソン・ヨンチョン会長を中心に新たな賠償金返済路程が始まります。日本側が反発すれば話は別ですが、韓国の不動産などで、身を切るつもりは今のところありません。問題はソン新会長がなんと食口に説明するかです。既に不穏な噂がソン新会長にはあり、身近に接する人間達からは、ソン・ヨンソプ前会長と同じことを始めるつもりではと囁かれています。そうではないことを願いたいですが・・・。

中高生や幼い二世達には、ぜひお父様の本来願われた基元節を説明して頂きたく思います。祝福家庭として、み言葉をきちんと読み、そこに書かれた天一国を二世達には説明すべきです。教会が大本営発表のように語った内容を、そのまま朗読するだけのアベルの説明そのままを二世に説明するのは、祝福家庭の責任を果たしているとは思えません。

参考までに『本部の基元節に対する説明』と『お父様の本来願われた天一国のみ言葉』を二つ提示してみます。是非、食口の皆さんは読み比べてみてください。その違いに愕然とされるはずです。

基元節式典「天地人真の父母聖婚式」の意義(←教会公式ホームページリンク)

http://www.ucjp.org/?page_id=14653

『我々の祖国と一つの世界』(←み言葉全文リンク)

http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kikyo/1675/kokka3.htm

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