フィリピン現地指導者達によるヨン会長に関する声明‏

「祝福中心家庭有志の声からの受信メールを掲載します。」

下の声明文はフィリピンの社会的に尊敬される方々によるものの日本語訳ですが、あくまでもその声明を出された動機は、文末に明記してあるとおり、決していかなる個人に対する悪意などではなく、長年真の父母様とその偉業を尊敬してこられた立場からの、父母様の安寧と業績に対する深い憂慮からであることを理解する必要があります。

その同じスピリットでこの声明文を共有したいと思います。是非ご熟読お願いします。

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策略を図るアジア大陸会長ヨンジョンシク

http://cafe.daum.net/W-CARPKorea/cSkJ/19828

まだ悲しみに沈んでいらっしゃる真のお母様に、最近、アジア大陸会長が送った不適切な手紙は、読む人すべてに吐き気を感じさせる。

ヨン•ジョンシク氏の真の意図は何か。2013年1月12-13日の間、ヨン•ジョンシク氏はマニラで大規模なUPF会議を主催した。彼は自分の成功を誇示する意図で、より多くの参加者の参加を誘導する為、真のお母様の行事出席を図った。

ヨン•ジョンシク氏が前に書いた手紙の中で明らかになったように、彼は韓鶴子総裁をフィリピンにお迎えする為に必死の思いで、ド・ベネシア夫婦を利用し、彼らから真のお母様のマニラ訪問を督励する為のある陳述を受けとった。ヨン•ジョンシク氏はその手紙の中でこう伝えている:ホセ•ド•ベネシア国会議長は、顯進様に対して「もう一度考え直し」、顯進様がフィリピンと文牧師家庭のすべての問題の源である。

2012年12月24日、私はホセ•ド•ベネシア議長にクリスマスプレゼントを届けるために訪問した。会話中、私はド•ベネシア議長が言ったという「支持宣言」、その宣言で、自分はもう「本物の文顯進が誰なのか」「内的に」明らかに分かったということに対して話を切り出した。私はド•ベネシア議長の反応を見て驚いた。彼も少なからず驚いたようだった。彼は文顯進様を批判する発言を一度もしたことがなく、ヨン•ジョンンシク氏が嘘をついているのは間違いないと語った。ド•ベネシア議長は、ヨン•ジョンンシク氏によって偽りの内容が広まったことに非常に失望していた。ド•ベネシア議長は、文牧師家族をめぐる議論において、どちら側にもつかず、文牧師家族全員と親しい友人として、文牧師の家族がお互いに和合するのを助けたいと釈明した。

ヨン•ジョンンシク氏は、彼の「sipsip」手紙で(他人の歓心を買おうとする人を呼ぶフィリピン語)、文顯進様のような真の子女の感情をけなしながら、自分自身は悲痛する息子のように振舞った。ヨン•ジョンンシク氏の目的は何か。誰もが彼が誰かを知っているというのに。(ポンジ詐欺で数百万ドルを失った人)

フィリピンのUPFは、クリストファー金牧師と彼の妻ジュリア金によって始まり、長年の間、緊密な組織へと成長したが、ヨン•ジョンンシク氏が就任した後、フィリピンUPFは崩壊し粉々になった。すべての長老VIPは、金牧師の後継者であるヨン•ジョンンシク氏に対する失望感からUPFを離れ、顯進様の支援者となった。

私達は、現在最もよく組織されたGPFフィリピンに携わっており、文牧師が残した教えと理想の実現のために実体的に努力している。このVIPらは、ヨン•ジョンンシク氏の容認できない行為に混乱し、ついに時に臨んでヨン•ジョンンシク氏の悪辣な行為を防ごうと決断した。VIPらはこのような内容の嘆願書を受理し、その結果、フィリピン政府がヨン•ジョンンシク氏の入国を禁止するという結果をもたらした。こうした状況は、ヨン•ジョンンシク氏が入国禁止を解除するために、自ら弁護士を雇用するまで長く続いた。

ヨン•ジョンンシク氏のような人は、文牧師夫婦とその家庭が立てた立派なものを何でも破壊する 「癌のような存在」(termites、翻訳者意訳)に違いない。このような策略を図るヨン•ジョンシク氏がどうして、自分が文牧師と良い父と息子の関係にあると錯覚し、多くの人が尊敬する真のお父様のような立派な名前を冒涜することができるのか。どうしてヨン•ジョンンシク氏はそのような考えをすることができるのか。誰もが彼が誰かを知っているのに。

ヨン•ジョンンシク氏の妄想に、これ以上私達は沈黙しない。ヨン•ジョンンシク氏のおぞましい計略は、皆に知られなければならない。すぐに彼の正体が明らかになるだろう。私はこのメッセージを悪意で書いているのではない。しかし数年に亘ってファーザー文とマザー文が立てられた遺業がとても心配になりこの文を書いているのである。

(署名)プリミティボ•D•チュア博士

UPFフィリピン前議長

フィリピン医学連合前会長

フィリピンライオンズクラブ前運営委員

フィリピン上院前医療顧問

証明者:

(署名)フロレンシオマクサノ退役将軍

フィリピン統一運動国民運営委員会前議長

フィリピン軍事学校前所長

フィリピン国防大学前総長

(署名)ホセファイン•DC。ドミンゲス次官

マウントプロベンス全女性国会議員

フィリピン先住民前議長

大統領政策連絡担当局前次官

国会議長室諮問官

(参考資料:「嘆願書・梁昌植韓国総会長の就任を歓迎しながら」 http://ameblo.jp/gildong/entry-11454879098.html

 

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