アトランタのコンベンションにおける文顯進博士のスピーチ

「真の家庭を愛する会からの受信メールを掲載します。」

愛する祝福中心家庭の皆様

米国コネチカット州における衝撃的な銃乱射事件の犠牲者の方々の冥福を心からお祈り申し上げます。
余りにも多くの不幸な事件や現実を抱えるこの世界ですが、そのような全ての問題解決の鍵は、人類が一つの神様の下に、一つの家族であるということを真に理解するようになる道であると思います。そのためにも「道徳的で革新的なリーダーシップ」と「健全な家庭と倫理的社会と世界平和文化の建設」を謳った今回のアトランタの行事でしたし、そのような一家族の世界を本気で実現しようとする運動はどんな事があっても継続しなければなりません。
キング牧師の末の娘であるバーニス・キング女史からも「神様の選ばれた運動」と呼ばれたこの運動により多くの人々が参加するようになることを祈ります。今回はアトランタで開催されたグローバル・ピース・コンベンションの文顯進会長によるスピーチをご紹介します。長文ですが、よく味わって頂ければと思います。
それでは皆様のご健勝を心からお祈り申し上げます。

真の家庭を愛する会
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アトランタのコンベンションにおける文顕進博士のスピーチ https://1familyundergod.wordpress.com/2012/12/06/

始めに

世界から参加された貴賓と、卓越された参加者の皆様、この第四回グローバル・ピース・コンベンションに、皆様を世界から、ここ米国に歓迎する事ができることは、私の大きな喜びです。このコンベンションの共同議長を務められる、ジョージア州選出のエマヌエル・ジョーンズ上院議員と、ロバート・シューラー博士に、私の心からの感謝をお伝えしたく思います。グローバル・リーダーシップ協議会の皆様と、多くの著名なる南米の前大統領の皆様、そして40か国からの貴賓の皆様を前に、皆様の先見の明あるリーダーシップと、平和のミッションに対するオーナシップに対して感謝いたします。

グローバル・ピース・コンベンション

グローバル・ピース・コンベンションは、2009年に東南アジア、フィリピンの首都マニラで始まりました。そして、アフリカ、ケニアのナイロビに行き、そこではキバキ大統領がコンベンションの後援者でした。次に、2011年に北東アジア、私の生まれ故郷である韓国のソウルに行き、遂に、今年、西半球にある、私の育った米国に到着しました。故に、このコンベンションは、過去のコンベンションや様々なフェスティバル、奉仕、コミュニティ開発のプロジェクト、人格教育プログラム、パートナーシップなど、この部屋にいる皆様と共に着手し発展させた実りを、一つにしていくものです。 今年のコンベンションのテーマは、「道徳的で革新的なリーダーシップ:健全な家庭と倫理的社会と世界平和文化の建設」です。このテーマは、この偉大な都市アトランタ、歴史と信仰、特に公民権運動の中心としての、この町にとてもふさわしいものです。信仰者として、歴史を学んだ者として、単なる公民権への葛藤としてではなく、20世紀の「偉大なる覚醒」として、来るべき変革の先駆者である偉大な霊的運動として、その(公民権)運動を見なしています。今日、その精神に再び火をつけ、より高いレベルに引き上げて、今の時の平和調和への新しい展望を提供する覚醒として、米国の革新だけでなく、西半球さらには全地球の覚醒までもなす道を開いてゆかねばなりません。

米国の真の強さはどこにあるか

紳士淑女の皆様、米国は世界で唯一つ残された超大国かもしれませんが、私達は米国の真の強さがどこから来るのかについて、明確である必要があります。それは、かつてのイラクや今のアフガニスタンに大きく展開されている軍事力ではありません。また、今や債務危機や中東、アジア、国際社会におけるリーダーシップに対する疑問により試練を受けるようになった、米国の地政学的、あるいは経済的優位によるものでもありません。 米国の真の強さは、国内外で人権と自由を牽引してきた霊的原理と価値に根をおいた国としての、道徳的権威にあるのだ、と私は信じます。この国は、「万民のための自由と正義を持った、神様の下の分かたれることのない一つの国家」になろうという大志を持った国です。そのビジョンは、民族、人種、国籍、宗教に関わらず、世界の全ての場所で、沢山の人達を感動させてきたものであり、長く危険な旅を乗り越えて、希望とチャンスに満ちた新しい国にするビジョンです。米国が、今日の複雑で分裂した世界で世界的リーダーシップを発揮するためには、真のサーバント・リーダーシップの位置に火をともし、世界に対する包括的な約束を提供しなければなりません。 以前にもまして、米国は、普遍的大志、原理、価値に根を置いた、21世紀の新しいルネサンスの基盤としての、ユニークな建国の概念に目を向けなければなりません。ヨーロッパにおけるルネサンスが、啓蒙運動と宗教改革を生み出し、近代の世界の基盤を敷いたように、過去を踏まえながらも、新しく新鮮な、未来へのビジョンをもたらす、変革のための地球的変革の運動が、立ち上がるべきです。今は、普遍的な大志と、私達人類の基盤を築いている、時の試練を超えた原理と価値に導かれた、大胆なリーダーシップの時です。 前の世紀において、米国は、世界に肯定的な変革をもたらす媒介体であり、ヨーロッパの植民的帝国主義に挑戦し、対話と理性による平和を強固にする国際的集いを形成してきました。第一次大戦の後の国際連盟、第二次大戦の後の国際連合は、その結果として造られました。冷戦時代においては、米国のリーダーシップと、人権と根本的自由に対する信仰は、全体主義的な、世界の共産主義政権の崩壊の道を敷きました。世界を今日の状態に形作り、導いた米国の歴史的な役割は、疑問の余地がありません。問題は、これからの未来の世紀と、そこにおける試練を見る時に、それに対して米国がどのような役割をするのかということです。

米国と世界が直面する三つの課題

意識ある市民として、平和の提唱者として、21世紀において、世界のコミュニティと共に、グローバル・リーダーとして米国が対処するべき三つの大きなテーマがあると、私は見ています。一つ目は、中東における米国の介入と、、宗派主義に煽られた過激主義と暴力という、今の時代における試練です。二つ目は、韓国系米国人として、私の心に響くものですが、韓半島における紛争の解決です。三つ目は、環太平洋時代における、米国と南の隣国達との半球的統合の必要性です。 過去11年における、テロに対するアプローチは、宗教と民族関連が、強力な社会政治的現実であるイスラム世界で、変化し続ける政治において、米国を巻き込む事になってきました。どのようにすれば、米国は、イスラム教の主流を反発させたり、宗教間のより大きな争いを発生させたりすることなく、イスラム過激派の脅威に対する事ができるのでしょうか。周辺地域に対する野心を持ったイランの、核爆弾保持の可能性と、中東の不安定さは、さらに危険な状況をもたらしています。 更に複雑なのは、北朝鮮がイランの核プログラムに関連していて、世界における危険な政権への武器供給の役割をしている事です。このような試練を前にして、韓半島の紛争の解決は、世界において最高の重要性を持っています。その地域の安定と世界の安全に対する脅威である、韓半島に対する、米国と国際社会の政策は、どのようであるべきでしょうか? 最後に、米国の未来に対する問題です。南米系コミュニティが、米国国内において、社会、政治、経済的生活において、更に一層影響力を持つようになる事は明確です。移民、社会経済的機会、地域の貿易とパートナーシップ、そのどれを考えても、米国と西半球の未来は、一層大きな統合と協力にかかっていることは、明確です。中国が重要な競争相手となり、世界において成長する力として登ってきている状況においては、この事はより一層重要性を持ってきます。

原理に基づいた国

紳士淑女の皆様、繰り返します。これらの試練おいて、世界的リーダーシップを提供するには、米国は建国の理想に再び火をともし、今日の現実に対するインスピレーションを、その中に見出さなければなりません。この国は、人間の尊厳と自由を高める、普遍的超越的原理と価値の宣言を通して、生まれた国です。これらの「自明の真理」は、「One Nation Under God」として、分かち合われた理想と価値に対する共通の誓いにより、私達を一つにする新しい国の形成の基盤をなしました。 私は世界を広く旅して、米国の偉大さをもたらす独特の遺伝子の真価を理解できるユニークな観点を持つようになりました。歴史学を学んだ者として、私はよく「アメリカン・ドリームのエッセンスとは何か」と自分に尋ねました。私は、アメリカン・ドリームとは、民主主義的政治のプロセスの事や自由経済システムの事ではないとの結論に至りました。プロセスやシステムは、外的な構造であり、その成功や失敗は、そこに吹き込まれる精神と価値に掛かっているのです。米国の成功の秘密は、米国の実験を動機付け、新しい国の構造に吹き込まれた、霊的原理と価値の有効性に依拠しているのです。 それらは、独立宣言に伝えられています。この宣言は、世俗的文書ではありますが、それにもかかわらず、私達の近代的人権の概念の基礎をなした霊的原理を内包しています。その鳴り響く言葉は、「我らは以下の諸事実を自明なものと見なす。全ての人間は平等に造られている。創造主によって、生存、自由そして幸福の追求を含む、ある侵すべからざる権利を与えられている」と宣言しています。その言葉は、人権と人間の尊厳、自由、責任などが、如何なる人間の力により与えられたものではなく、創造主からの我々への自然な遺産としてきたものであり、それゆえに、これらを制約したり否定したりする道理はないことを明らかにしています。それらは、暴政と腐敗から守る盾です。その文脈において、憲法修正第一条は、特に重要であり、表現と信教の自由を保障しています。そうする事によって、良心と礼拝と言論の、本質的自由を促し守るという、世界的なインパクトを与えるという先例を立てたのです。 これらの核心的原理の中に、米国の偉大さがあるのです。そこから、例えば、マーティン・ルーサー・キング牧師は、その力強く、カリスマ的なスピーチで訴え、宗派的な宗教的違いを乗り越えて、全ての人類に対し語ったのです。彼は、公民権運動は、ただのアフリカ系アメリカ人の平等の闘いではなく、米国建国を形作った根本的原理に根をおいた、永遠の理想の追求である、と語ったのです。

One Nation Under Godから、One Family Under Godの世界へ

今の時は、米国と世界にとって歴史的な交差点であると証明されるかもしれません。米国のみでなく、西半球と世界において、正義と信仰の市民を、普遍的原理と共通の価値によって鼓舞する、新しい霊的覚醒の時が熟しているのです。米国の建国の理想は、多様な人種、民族、文化、宗教的背景の人々が、共に住み、統一された世界のモデルを造る国、すなわちOne Nation Under Godというビジョンを生み出しました。このモデルが、国家から世界に、世界的レベルに拡大される時が熟しているのです。 人類のための共通な霊的ビジョンが、このような試練の時に必要とされる目標なのです。そのようなビジョンは、全ての人類は、人種、民族、国籍、宗教などに関わらず、どこにいても、「One Family Under God」であるという、単純であって、深遠である考えの中に見出す事ができるのです。政治的権威は、争いを解決し、倫理的社会を築くのに必要な徳を押し付けたり、お金で買ったりする事はできないのです。我々には、平和を建設するのに必要な価値を生み出す、共通の霊的大志と原理に根ざした、新しい骨組みが必要なのです。

道徳的で革新的なリーダーシップ

道徳的で革新的なリーダーシップとは何を意味するのでしょうか?まず第一に、それは、個人のみでなく、より大きな社会、国家、そして世界をも益する、「より大きな善」を促進しなければなりません。これが、私が叙述する、リーダーシップの道徳的志向性です。それが実るためには、それは人類家族の多様性を抱擁できる幅広さと深さを持った、否定しえない普遍的原理と価値の明確な組み合わせと大志、もしくはビジョンによって導かれなくてはなりません。 第二に、人間の状態を前進させ発展させるために、人間の自然な創造意欲を活用するものでなければなりません。それがリーダーシップの核心的要素です。皆さんもご存知のように、どの文化にも、哲学、倫理、科学、体育、文化的芸術において、神様が与えた才能を自由に用いて、既存のパラダイムに挑戦することまでして、人類を前進させた偉大な男女の例があります。多くの人達は、その時代の宗教的、社会的、法的制約から来る困難に直面しましたが、そのような革新者達の犠牲によって、現代の世界が、より自由で発展したという益を受けたと言っも過言ではないでしょう。

三つの試練に対処

紳士淑女の皆様、人間の根本的大志が、普遍的原理に表現され、共通の価値によって形を与えられ、道徳的で革新的なリーダーが具体的実体を与えるようになる時、私達は社会、国家、世界において深遠なる変化を見るようになり、調和と平和の新しい時代の夜明けを迎えることになるでしょう。特に、私が前述した、米国が直面する三つの試練を解決する鍵が与えられるでしょう。

普遍的原理に基づいた超宗教的協力

世界的宗教の対立の脅威に対処するためには、普遍的原理と価値に訴えてアフリカ系アメリカ人に対する不正義に対処した、1960年代の公民権運動のように、新しいタイプの超宗教運動が現れなければなりません。今の時は、全ての信仰者達が、新しい偉大な霊的覚醒における原理と価値に基づいて一つに集うべき時代なのです。米国が、憲法修正第一条によって市民になした約束が、そのような超宗教的運動によって世界の人々に拡大されなければなりません。 そのような共通の基盤の上に、信仰者達はこのような原理と価値を掲げ、宗教的過激主義の暴力的主張に対抗しなければなりません。私は、私達の国際的超宗教活動のパートナーである、インドネシアにあるナフダトゥル・ウラマー(NU)の代表者の方達に、ここで敬意を払いたいと思います。NUは世界で最も大きなイスラム教市民団体であり、世界で最もイスラム教の人口の多い国の団体です。NUは、イスラム教の穏健で平和なビジョンを推進し、多様性と信教の自由に対する尊敬をもとにした、インドネシアの政策を支援しています。彼らは、イスラムの核心原理と平和の使命に逆行するイスラム過激派に、強力な反対をしています。 ここ米国においては、米国再生連合が、宗教と市民団体リーダーの間で草の根ネットワークを築いており、米国の建国精神を復活させ、その精神を全国的な、実践的な社会的教育的試みに当てはめています。それは憲法修正第一条、特に、良心の自由の土台である、信教の自由を掲げています。宗教外交国際センター(ICRD)のような、この部屋にいらっしゃる世界から来られた多くの超宗教活動パートナーに、私は敬意を払いたいと思います。

韓半島統一への原理的アプローチ

韓半島統一においては、GPFは、議論の骨組みを変える斬新なアプローチをしています。これを始めるのに、統一は不可能であるとか、数世代を要するとかいう考えに挑戦しました。私達のグローバル・ピース・リーダーシップ会議は、統一をまもなく実現し得る可能性であると据えました。次に、韓半島統一を、トップ・ダウン的な高度な国際政治の次元から、韓国の一般市民が参加するボトム・アップのキャンペーンにしました。韓半島統一キャンペーンにより、韓半島統一に対して、斬新な、価値に根ざしたアプローチによって、400の市民団体の広範囲な連合がなされています。 最後に、そして最も大切な事として、議論を、統一のプロセスの議論から、望まれる統一の結果、つまり、統一韓半島が、どのような原理によって統治される国になるのか、という事に関する議論に変化させました。それで、初めて、霊的な原理に基づいた韓半島統一の草の根運動が出てきたのです。最終的に、そのような原理に基づいた統一が、北朝鮮の核兵器と核拡散の脅威を解決するために、緊急に必要なのです。

21世紀への半球的大覚醒

北南米という西半球における、より大きな統合を促進する仕事は既に進行しています。昨日、南米の8人の前大統領の皆さんが、参席できなかった数人も加えて、米州サミットを行いました。今日の午後には南米大統領ミッションの設立を宣言するでしょう。2010年のパラグアイにおける会議を基に、去年はブラジルで、アスンシオン・ブラジリア宣言がなされ、南米諸国の統合と、より深い北米と南米の結びつきを推進する青写真と造っています。 このプロジェクトは、単に外交と経済に関するものではありません。その核にあるものは、共通の霊的な根と、アメリカ建設を啓発した、共通の「自明の真理」に対する確認と普及です。そのような基盤の上に、私達は半球的大覚醒を体験する事ができるのであり、北南米の歴史において、新しい時代を開き、世界にきわめて重要なインパクトを与えることになるのです。特に、西半球は、人権、自由、責任を価値視する社会を打ち立てる事ができるのです。これらの社会が、こうした権利を否定する全体主義的な政権に対抗する防波堤として、世界の人々を鼓舞する灯火として立つようになるのです。

世界的企画

アフリカやアジアにおける、多くの献身的なパートナーによって、重要な企画が推進されています。ケニアの選挙後の暴動を防ぐ社会的融和の国家的キャンペーンを、GPFと共になしてこられた、アフリカの卓越されたリーダーの方達が、今日、来ておられます。また、平和と発展のための奉仕活動に関するアフリカ会議(ACVAPD)をナイロビの国連で最近開催された、アフリカの宗教や政治のリーダーの方達が来ておられます。そこでは、25のパートナーが、アフリカの青年たちを国際的奉仕に参加させながら、アフリカ独自の多国籍的で地域的な平和部隊のアプローチを開始しました。 アジアにおいては、青年がオール・ライツ・ビレッジ・プロジェクトのように、地方の村での発展に携わっており、電気の来ないところに太陽エネルギーによる光をもたらしています。これらの努力は、東南アジア諸国に渡っています。

結論

紳士淑女の皆様、今の時代に対する歴史の要請は偉大なものであると同時に、人類に明るい未来をもたらすチャンスも偉大です。今は、米国の建国のビジョンを復活させ、その夢を、「One Family Under God」という普遍的ビジョンを通して、世界的ステージの夢へと拡大する時です。これこそが、私達の時代の高らかな呼び声であるべきです。平和の為に人生を捧げた、私の父の言葉によれば、「人間が造った人種、文化、宗教、国家の壁を崩し、神様が願う平和理想世界を建設する」時が来たのです。 一つになった人類家族の力は、アフリカの貧困から、中東の紛争、そして冷戦の残存である韓半島問題まで、世界の紛争を鎮める事ができます。米国人として、世界人として、私達は共に、「One Family Under God」のビジョンを通して、世界を平和に導くという、この夢を拡大するという誓いをなしましょう。そうすれば、国内において、また世界の隅々において、あたかも光が暗闇を凌駕して行くように、平和と繁栄の時代が、不信と憎しみの底から現れてくるでしょう。 私と、私達のパートナー全てと共に、私達が全て神様の一家族として生きる事が出来るという、夢の中でも最も大きな夢を見ましょう。 この偉大な仕事に協力し参画してくださる皆様に感謝します。神様の祝福が皆様にありますように。 ありがとうございました。

 

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