TV朝鮮のニュース報道

「真の家庭を愛する会からの受信メールを掲載します。」

愛する祝福中心家庭の皆様

お父様の願いである「神様の下の一家族」実現をめざす運動は、とどまることを知らず継続しています。先日開催されたアトランタでの行事に関するTV朝鮮のニュース報道について書いた記事がありましたのでご紹介します。

それでは、皆様のご健勝を心からお祈り申し上げます。

真の家庭を愛する会

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TV朝鮮のニュース報道

http://ameblo.jp/pacificera/entry-11424641485.html

アトランタでの行事に関連して、TV朝鮮のニュース報道がありましたが、そのビデオがウエブに出ています。

http://news.tv.chosun.com/site/data/html_dir/2012/12/09/2012120900417.html

ニュースの中で言われている内容は以下のとうりです。

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文顕進GPF議長「政治的理念越え北朝鮮と交流すべき」

[アンカー]

国際的な非営利市民団体の代表が対北朝鮮問題と関連し、大統領候補が注視すべき意見を提示しました。 故、文鮮明総裁の三男であり、グローバルピース財団の文顕進議長がその主人公です。安ヒョンヨン 記者の報道です。

[リポート]

去る2007年にグローバルピース財団を設立し、民間次元の対北朝鮮交流に力を注いでいる文顕進議長。 今月初め、米国のアトランタでグローバルピースコンベンションを開催した文議長は記者と会い「誰が大統領になろうと交流の門を開けなければならない」と強調しました。

それから、1991年に父親である文鮮明総裁が金日成主席と会談した時のエピソードを紹介しました。

[インタビュー]

「金日成主席は北朝鮮の外で私の父親だけが唯一信頼のおける人だと言いました。」

政治的、経済的な利害関係を越えて北朝鮮に対してこそ交流の水門を開けることができるという意味です。 実際に文鮮明総裁は生前、平和自動車など北朝鮮に莫大な投資をしました。

文議長は、そうは言っても太陽政策のように北にあまりにも多くの選択権を与えれば盲目的贈与だという批判を受けることになると指摘しました。

[インタビュー]

「太陽政策が失敗し影響が良くなかった理由は、北朝鮮に入った団体が違う意向で別々に関与したため、それを北朝鮮があちらこちらと利用したからです。」

文議長が導くグローバルピース財団はこのような理由により、今年四月、国内350団体の市民団体が参加する連帯的団体である「統一天使」を発足させました。 また、北朝鮮に小麦粉工場の代わりに有効期間が短いパン工場を作り、北朝鮮の軍部に食糧が流出することを防いでいます。

文議長は北朝鮮側から既に何度も北朝鮮訪問の提案を受けたがまだ時ではないと、また北朝鮮訪問が単発的なイベントに終わってはいけないと言いました。

TV朝鮮

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