アトランタ行事参加者のレポートより

「真の家庭を愛する会からの受信メールを掲載します。」

愛する祝福中心家庭の皆様

アトランタでの地球平和コンベンションは成功裏に終了しました。そこに参加したアメリカ人の祝福家庭のケート・ツバタさんが、Facebookに掲載されたレポートが今話題となっています。自分自身の体験に基づいたレポートであり、多くの祝福中心家庭の皆さんの参考になると思われるのでここに掲載いたします。

なお、コンベンションの記事はこちらを御覧下さい:

http://www.globalpeace.org/news/gpc-atlanta-2012

それでは皆様のご健勝を心からお祈り申し上げます。

真の家庭を愛する会

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アトランタ行事参加者のレポートより

これは原文の掲載者の承認のもとに転送されたものの日本語訳です。

アメリカ人の食口であるケート・ツバタさんは、ジョージア州アトランタで2012年地球平和コンベンションに参加した経験についてFacebookのグループでレポートしています。

もとの文は他のUCメンバーとの会話になっていますが、他のUCメンバー(殆どはHJNのアイデアに反対している)からの同意は得ていないので、その部分は掲載できません。ゆえにケートさんの発言部分だけをここには載せます。

彼女の報告書や証言は、初めて来た人が地球平和行事とHJNについてどのように見るだろうか、ということに関心のある人にとって、価値あるものだと言えると思います。

1)私は今回初めて、アトランタで行われている地球平和コンベンションに参加しています。雰囲気は非常に暖かくてオープンであり、正直な感じです。HJNはお父様の証をしており、参加者たちは、人格教育、韓国の統一、超宗教的協力等々の分野における様々な成功したプロジェクトについて語り合っています。そこには憎しみとか非難のようなものは一切見られません。

2)私は、世界各地で若者の復興を行っている非営利のNGOの一員として参加していますが、同時に(生涯ジャーナリストとして)いろいろと観察し、たくさんの質問を投げかけています。私に真実を明らかにする以外には関心事がありません。

3)私は、皆さんに知識と情報を提供すべく、総合的なレポートを書いているところです。今晩にでもそれを投稿したいと思っています。

4)そうですね、今は総合的な報告をする時間はありませんが、短く箇条書きにしたバージョンを提供しましょう。今起こっているのは:まずは5時の訓読会、7時には超宗教的礼拝、そして雇われて来たわけではないスピーカー達が、自分が実際に行っているプロジェクトについて話しますが、その多くのものは彼らがかつて地球平和コンベンションの行事に参加したことをきっかけにそれぞれの地域をベースに始めたものです。多くの若者達が参加しており、UCメンバーはそのごく一部、大半は様々な行事に感動した地域の大学生たちで、無給でコンファレンスの手伝いをしています。前大統領たちが一緒になって(現実の)ガバナンス・フォーラムを立ち上げようとしています。スタッフたちは謙遜で、暖かく自然にお互いにコミュニケートしながらゲストにも同じように接しています。VIPという言葉がどこからも聞こえてきません。牧師達は、どのようにしてアメリカの教会を復興させ、責任を持たせれることができるかと討論しながら計画を立て、若者達はそれぞれの地域での積極的な活動に決意をしています。

5)「忠誠」という問題に関しては、私の聞いた限りではHJNは少なくとも2回はお父様の証をするのを聞きました。様々な部局からきているスタッフのメンバー達(少なくとも3人)も、彼はお父様のレガシーを守ることに対し一貫した姿勢を持っていることを証言しました。もう一つのポイント:彼は自分自身を守るために、真の家庭の他のメンバーを非難することを一切せず、また他の人にもそのようなことをさせませんでした。やっと最近になって、非難してくる人に対しては事実関係を明らかに示すことを承認したと見られます。

6)私が見る限りでは、彼の考えと原則は、かつて彼がいつも言っていた内容から全く変更されていません:人間は本質的には霊的存在であり、私達は神様の下の一家族である、オーナーシップ、奉仕、リーダーシップ等々、これらは全て何年か前に彼が語り始めていた表現であり、全ての人々がそれを賞賛し、非常に原理的だと感じた内容です。

7)私が気がついたのは、ここでは組織やHJN 個人が問題にされているのではなく、世界が問題にされているという点です。ほとんどのセッションは、様々なプロジェクトの開発者自身により自主的に運営されています。問題に対し単に論じたり分析したりすることよりも、実際に使われた方法や結果についての論議に焦点がおかれています。多くの枠を超えたコミュニケーションも行われ、臨機応変、意外な交流、たとえばラテンアメリカのリーダー達が、アメリカの都心部におけるイニシアティブに関するセッションに参加したり、クルド人の国民がアメリカインディアンの証に反応したり、といった具合にです。

8)PRや売り込み、誇大広告などは一切見られません。私が今まで参加した多くの会議に比べて、かなりリラックスした雰囲気があります。現実のプロジェクトがもっと強調され、実際的「ハウツー(どのようにやるか)」に焦点が置かれています。結果が人を引き付けているようです。つまり、変化が目に見えてわかれば人々はその方法に関心を持ちますから。

9)一体化していない、不忠だ、物を盗む、裏切り者といった激しい声明で溢れたここのページから来た立場上、私はそこに何が待ち受けているか見当もつきませんでした。しかし実際私が体験したものは、敬虔な愛と、アクティブなサービス、そして深い心情であったと証言することができます。それは私の若かった日々を思い出させてくれました。その時には私達は自分たちが世界を変えているんだと胸をわくわくさせていました。毎日神様とともに歩んでいたので、神様の存在が自明のことでした。

10)明日朝5時の訓読会に出るので、ちょっと休む必要があります。それでは皆さんおやすみなさい。

11 – 訓読会のレポート)さあ、もう少し報告することがでてきました。非常に衝撃的で深遠な経験をしたので、どこまで言葉で表現できるかはわかりませんが、やってみましょう。

2時30分まで起きていたのですが、5時にはなんとかベッドを抜け出して、訓読会には少し遅れましたが無事に到着しました。ごく数人の集まりで、誰かが読んで祈って終わりと思っていたのですが、驚いたことに大きな集会室はメンバーで満員となり、HJNもそこに来られました。平和メッセージの3番が読まれましたが、訓読の始まる前に、HJN は1番のメッセージを今日は各自で必ず読んでおくようにと強調されました。

訓読会ではHJN はところどころ口を挟んで解説を加える形でしたが、最初のみ言葉のタイトルが読まれたところからそれは始まりました。同じ箇所を繰り返し読ませたり、意味についての質問をしたり、重要なポイントを強調したりしました。全体を通して、それは非常に直接的で率直なやりとりでした。家庭盟誓のある部分についての質問をしたり、ある部分に関してお父様がどのように言っておられるかという話をしたりしながら、深い意味を解説したり、中心となるポイントを持ち出したりしました。

彼が話したいくつかのポイントは、思わず拳を握りしめて「そうだ!」といいそうになりました。たとえば服従について、絶対服従とは神様に対してであって、教会のリーダーに対してではない、とか、神様こそが摂理の主人であり、他のだれでもない、という点など。

私たちの霊は、私たちがやったすべてのこと、言葉と行動の結果をもって霊界に入って行く。私達の霊的状態を決めるのは、どの教会リーダーでもコミュニティーでもない。地獄に住むのか天国に住むのかは、私達が今何をしているのかにより、自分が決定するものである。

その他にももっと多くのポイントがありました。お父様のメッセージに対する深い理解と情熱(今まで自分が参加した訓読会の中でも、これほどお父様のみ言葉の一つ一つの言葉や文章が理解され、再読され、強調されるされることに関心の払われていた訓読会はありませんでした)だけでなく、それ以上のことも語られました。まず第一に、誰であろうと、彼がお父様を愛していないとか、彼は忠孝心がないとか言って非難する人は、悲しいことですが大きな悲劇的勘違いをしているといわざるを得ません。

何度も何度も、彼はお父様とお父様の家庭が、本来の理想を実現するためにどれほど努力し苦しんだかについて語りました。彼は自分の兄弟は特別であるとは言いませんでしたが、彼らを責める言葉もありませんでした。実際彼の姿は「彼らの責任は私がとる」というものであり、「彼らは全部私の家族である」というものでした。それはお母様に対しても同じであり、そこには如何なる怒りも憎しみも見られませんでした。

リーダー達に関しては、予想通り、彼はとてもはっきりしていました。もしも真の家庭が崩壊している(ディスファンクショナル)というのならば、その家庭を育てて、世話をする役割を任せられていた人は誰だというのか、と言いました。「それは郭牧師ではありませんでした」と彼は言い、責任を任せられる立場に立つことにより、権力を持ち、お金をコントロールでき、人を利用することもできるそういう立場に立つことに魅せられたリーダー達がいたのだと彼は明確に指摘しました。これらの事はもちろん間違ったことであるが、このような間違った「ドラッグ」に餓えているリーダー達を私達がただ信じているとすれば、それは結局私達が、事実をチェックせず、お父様の生涯の方向性と目的に一致しているのかをチェックしていなかったということを表しているに過ぎないと言いました。

スピーチの終わり近くなって、彼はお父様の教えが無視され歪曲されていると涙を流し始めました。部屋にいた皆も泣きました。部屋中が涙になりました。最後の祈りも心を開いて悔いながら新たに決意を固める時間となりました。彼は「私に従わないで下さい。どうかただ神様に従い、真の家庭のメンバーとして生き、お父様のみ言葉を世界中で実現しましょう」と語りました。

この10年間の間、私は神様と父母様に対する、あるいは原理と世界に対するこのような本当で純粋な愛を、いかなる教会の行事の中にも感ずることができませんでした。この人は本物である。この人は彼の両親と家族そして神様をあまりにも愛しているので、たとえ一時は慕ったり理解してくれていたはずの人々から迫害されたとしても耐えられるのだ。私はこう言わざるをえません。彼の心はメンバー達が3年間にわたる嘘を、疑いもせずにそのまま信じてきたということにより傷ついています。彼は自分の姉や兄弟たちを批判はしないでしょうが、彼が真の父母様の上に立とうとしているということ(嘘)をお父様にほのめかすという陰謀に兄弟達が加担してきたことは彼の心を深く傷つけていると思います。ただ私に言えることは、今や私は自分の目で本当の実態を見たのであり、ここのスピリットと真理を確かめたのであり、私達の教えの基礎に照らし合わせてみる限り、ここにはなんらの異端的なものも、背信も、憎しみも嘘も発見できなかったということです。

12)さて、皆さんのコメントをお寄せいただきありがとうございます。私は、彼らの一人一人がどれほど真剣でかつ正直であるかを感じる事ができましたし、彼らの真摯な心配が何なのかを理解できました。何が事実であるのか知りたい思い、何が神様からのものであるかを知りたい思いは私も同じです。何が永続する永遠のものなのか、あるいは、愛による一体化、善意による健全なコミュニケーション、適切な物理的行動等の結果をもたらすものは何であるのかを知りたい思いは同じです。

XXXさんの質問、およびTMの問題について:私は彼の言葉の中から、お父様とお母様を分けるようなものを感ずることはありませんでした。彼の焦点は、父母様のメッセージと生活のパターン、そして人類を救う使命におかれていました。少しでも何かがあるとすれば、彼の姿勢は父母様の生涯と使命を際立たせている実際の価値と心情や継続的な犠牲に対する深い尊敬心に溢れていると思います。「お母様が真の父母を代表し得るか」というようなつまらない神学的あら捜しのようなものは、かけらほども見られませんでした。

違いは何かというと、(他の人々はどうもこれを言いたいようですが)彼は自分や私達の役割を、王室の階級制度にぶら下がって命令を待っている宮廷の従者のような役割とは見ていないということです。そういう意味では彼の考えはとても驚くほどアメリカ的であり、神様こそが摂理の主人であり、私達一人一人はその神様のみ旨を果たすための個人的な責任を帯びている。彼は私達全員が真の父母様の共同の相続者であるとみており、そこにつながっていれば救いが保証されている選ばれた特権階級とは見ていません。彼の考えでは、私達は世界を救おうとする真の父母様の心情を相続しなければならないのであり、それぞれの分野でリーダーシップを発揮して何らかの形で原理を実体化させるべきであるということです。彼は私達の神学的観点や政治的観点を細かくチェックしたり、人の上に立って誰かのために意思決定をする立場にたったりすることには何の関心も持っていません。

彼が異議を唱えているのは、真の父母様はピラミッドの頂上におられ、その父母様を取り囲む「リーダー達(側近)」が、周囲とのコミュニケーションと底辺のメンバー(特に日本人メンバー)とのコミュニケーションをコントロールし、底辺のメンバー達が罪悪感を動機として行動するようにし、そのことがリーダー達の気まぐれな思い付きを支持するようになっている、そのような正しくない理解に対してです。

私は、何人かの個人が意図的に自分達を彼とお母様やお父様との間に入り込ませ、多くの嘘や疑惑や噂等を作り出しながら、それらが真の父母様からくるあらゆる非難の基礎となっているという理解を、彼がはっきりと持っていると強く感じました。このことは実は私もそこにいた何人かとの話を通して同じように感じていました。父母様に直接仕えていたスタッフの何人かは、リーダー達が父母様と一緒に密室の会議に入っていき、お父様が部屋から出て来られた時にはHJN に対して非常に立腹しておられ、いろいろと非難(父母様を尊敬していない、自分勝手にやっている等々)される姿を何度か見ているのです。デーミアン氏の発表した理事会の報告の多くは、HJN を理事会から投票によって追放する目的で、理事会を敵意に満ちた人々で固めるための多くの試みがなされたことをはっきりと物語っています。真のお母様や真のお父様がそれをされたのではありません。これはある特定の個人達や一部の真の子女様達(今ではその人が非原理的行為に関与していたことは皆知っています)によってなされたことなのです。

沢山の問題が今も飛び交っていますし、私の親しい友たちもこれらのおぞましい争いの継続する中で多くの心の傷を受けています。特に過去数ヶ月にわたって彼を非難する人々から次々と投げかけられる憎しみと、反対する側の人々による不道徳で欺瞞的な行為の暴露、そしてメンバーの正直な懸念に対する受け入れる姿勢の欠如、あまりにも多くのお金や位置にからまった醜い非難等を目撃しながら、既に私の中には大きな懸念が生じていました。

この討論板でも多くの人々が、彼に対する同じ非難を繰り返してきました。(不忠だ、真のお母様と一つになっていない、生きておられた時のお父様と一つになっていない、資産を盗んだ、「服従する」ことを拒絶している、等々)私はこれらの批判のどれ一つに対しても直接的な知識がありませんでしたし、このようなものは家庭の内部の問題であると感じていました。

しかし、今回自分の目で直接目撃したことにより、私は口を開かざるを得ないという気持ちになってきました。まず第一に、彼が「不忠であり」自分を真の父母様の上に置こうとしている、という考えを真の父母様はどこから耳にされたのでしょうか?そのような考えは、彼を非難していた複数の個人たちから、密室での会議で伝えられたものであろうということは極めて明白です。二番目には、この権力闘争から利益を得るのは誰なのかということです。もしも彼がお母様とオープンに会うことができ、自由に訪問することができたとしたらどうだったでしょうか。もちろんお母様の「助言者」達による否定的な囁きや解説を抜きにしてという条件です。おそらくそうすれば数分間で彼らは合意に至ったかもしれません。

第三には、私達が氏族メシヤとして、こちら側やあちら側につくとした場合、そこから一体どのような恩恵を受けるというのでしょうか?私達は、全人類を地上の天国へ導き入れるという使命と責任があったのではないでしょうか。一人の子女様を反対する隊列に並ぶことが、どのようにしてその使命の助けになるでしょうか?逆に言えば、彼が全世界を救うと確信して行っていることが、どのようにして私達が神様から指示される内容を行うことを妨げることになるというのでしょうか?原理講論やお父様のみ言葉のどこに、誰かに対する訴訟に加担すべきだとか、誰かの信仰に基づく行動を査問せよとか書いてありますか。私はそういう内容を読んだ記憶がありません。

第四に、私は、HJNとHgJNが言っていること自体は、かなり似ているのではないかと思います。この二人のいずれかの言っていることと、例の「リーダー達」の言っていることの違いのほうがもっとはるかに大きいという気がします。二人ともみ言葉を実践することにポイントを置いていると思います。それに比べて「リーダー達」は、「誰が後継者か?」「どの資産は誰のものか?」「出費を決定するのは誰か?」「勝つのはどちらだ?」というようなことに関心があるようです。もう一度言いますが、もしもお母様と二人の兄弟が同じ部屋で時間を過ごすならば、問題解決は一時間もあれば十分ではないかと思います。ですから本当の問題は何かと言えば、一体リーダー達はお母様が自分の頭で考えることが出来、自分の意思で行動できると信じているのかという問題です。さもなければ彼らは密かに、お母様は弱く、人からの影響に左右されてしまうので、常に彼らの考えるとおりに行動できるように「指導される」必要があると考えているのかです。

私の感覚は、当事者以外の全員がそこから出て行けば全てうまく行く、真の兄と弟とお母様が、取り巻きなしで話し合う場を作る。HJN がお母様に直接報告し、お母様からの直接の意見を聞き、HgJN も直接報告してお母様からの直接の意見を聞く、「リーダー達」の意見から独立したお母様ご自身の意見と懸念を話していただけるようにするのです。

13)そして最後には法律的なポイントが一つあります。もしも訴訟の内容が、真の父母様が全ての資産を「所有する」とか「主管する」と主張し、理事会は実際には信任義務を持たず、真の父母様の代理人に過ぎないと主張するとすれば、免税の資格が問題となってきます。それは基本的に「1982年の当時の追訴者は間違っていなかった」と言っていることになります。しかもある種の事実が公開されるようになると、多くの関係者達が、刑事訴訟や、詐欺罪、不正行為等に該当するようになります。資産の売却等を懸念する人々は、もしも団体の声明や法律文書自体により、その団体の全体にわたる免税資格が剥奪されたとすればどうなるかを考えてみる必要があります。そうすれば全ての資産に対する納税の義務が生ずるだけではありません。過去の未払いの税金や罰金に対しても支払う義務が生ずることにより、ハエを殺すのに巨大ハンマーを使うようなことになるでしょう。

私は、今こそこの全ての争いは神様にとっても私達にとっても何の利益も効果ももたらさず、私達の本来の使命である人類の救済から私達をずれさせたということを理解し受け入れるべき時になったと思います。

私はこの全ての内容を、真実と良心と全ての皆さんに対する愛により報告します。私は誰の側にも属していませんし、誰からも給料をもらっていません。自分なりの隠した意図も持っていません。しかしこの問題は非常に深刻な問題だと感じますし、私達皆が、自分自身の言葉と行動のもたらす長期的な影響に対し、謙虚な心で心配し、祈って考えなければならないと思います。

(記事終わり)

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コメント / トラックバック1件

  1. すべての真実を知ったら、お母様はどんなに喜ばれるでしょうか…。
    早く早く…真に、お母様と顕進様、真のご家庭が合間みえる事が出来ますように……
    正直…お母様が苦しそうに感じてしまう事が、時々…あります。

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