釜山(プサン)教会の名のない長老です

「Pioneer! CARP Caféの投稿記事を掲載します。」

(先ず、私はこのような文を書きながら、生まれて初めて書く文でどこに上げるかも知れなくていろいろ言い足りないことがあるかもしれません。文章の間違いや、その日のお話の内容が抜けたたり、事実と異なる話を書いたりする点はないと判断しますが、もし誤った部分があれば許して下さるよう願います。誰かが報告をするのを見送った、誰もしない、というので、しかたなく私が書いてみるのです)

釜山(プサン)教会長老様と国進様(財団理事長様)との特別懇談会があると午後5時までソミョン付近の某食堂牡丹(モラン)ホールに出て来てくれという連絡を受けて、礼儀上先に行かなければならないと思って15分前ぐらいに到着すると、すでに色々な長老様が席に着き、協会側なのか財団側なのか分からない皆さんがきておられたが、協会長様ご夫妻とムンピョンネ巡回師様をのぞけば、その他若い幹部要員らは分からない面々が並び、私がちょっと無関心だったからか.結局無知な自身が内心恥ずかしかった。引き続き随行員らと国進様ご夫妻が入ってきているのに、初めて実際にお目にかかると、ちょっと小柄という感じで顔が白くて皮膚がきれいに見えた。

国進様ご夫妻が一番前食卓に座ってそのそばに米国人一人(後ほど見ると通訳だった)それから協会長様ご夫妻、教区長、イミョンジョン、ムンピョンネ巡回師、長老様の順で席が配置されて向い側にもやはり幹部要員7~8人長老様順で約40人余りになりました。

続いてキム・ホンジュ教区長が長老ひとりひとり実名を呼称して自己紹介し、随行員らは紹介がなくて結局誰が誰なのか分からない状態で懇談会が始まりましたが、先ず、ある室長という方がお出になり、相続者に関して顕進様が排除され、亨進様が相続者に決定される背景過程理由などをスライドを見せながら正当性と合理性を説明するのに相当な時間を必要としました。

二番目に出てこられた方は、自身が協会と財団の言論総担当者と紹介して、この間、言論に報道された記事内容を一つ一つ示しながらUCI側の言論報道は、お金を与えて記事を書くことなので、その内容もまた、巧妙に操作された事実が大部分という説明であり、私たちの国進理事長は数多くの言論記者が、顕進様との関係立場などを質問してきても、最後まで口を閉じてこられたし、ただ企業と財団が繁盛してお父様の業績をより高められたという内容を説明するのに、また途方もない時間が流れた。

三番目に出てこられた方は、スライドの題名に郭グループ某々と大きい文字と書かれていましたが、よく思い出せません。時間が許す限り詳しく説明を差し上げると前置きして、また、時間がもっとあれば日本教会の動静まで報告するといいながら冗長な説明が始まるのでした。

郭グループと顕進様が、米国、ブラジル、モンゴルで不法行事を行う内容と、不法に財産を簒奪する内容と、不法財産売却などを中心に説明し、私たち釜山(プサン)長老達の理解を正すために、必死になって説明するお三方を見ながら、本当に忠誠心が大したものだと思い、また、そのように理解を助けて下さるのが当然なのだと考えて時間を見ると、お話を始めてから二時間半を遥かに越えているではないか・・・

すると、ある長老様が、手を挙げて席から立ち、私たちはこのような講義を長々と聞きにきたのではありません。理事長との対話をするために来たのであり、直接国進様のお話を聞きたいですと話しました。すると、講師が座って下さい、お話を聞いて下さい・・・するとまた他の長老様一人が、そういう内容は皆聞いて知っている事実で、それで直接、国進様に事実の有無を尋ねようと思っているのではないですか。そのような話が行き来するところ、どこかで食卓をカンカン打って、細くて甲高い声が聞こえるので、見てみると、国進様がテーブルを手の平でぽんぽん打ちながら、・・・聞い下さい、ちょっと聞い下さい、私も聞いているじゃないですか・・・と仰いながら、テーブルを弾かれるではないですか。すると長老様は、「これではいけないじゃないですか、兄弟の混乱状況に対して、私たちに直接語るというので、聞きに来ましたが、これは何ですか。」そのように、国進様に向かって問い詰めるように不満を述べたところ、国進様は一層怒った表情で大声を出して話を続けられる中で、雰囲気は急変してしまった。

巡回師様が出てきて引き止め、後ほどには警護員まで出てきて制裁を加えるのではないかと、かえって協会長様ご夫妻やその他の方々は静かに座っているけれど・・・いっそのこと誰か幹部の方が立ち上がって引き止め、静かにさせれば良かったであろうに・・・という物足りない状況が、このようになるから、説明した方は、一言で終えて席に帰ったし、国進様が出てきているのに、幹部何人かが国進様の前に何か度々注文をするのを見て、恐らく興奮を鎮め落ち着かせようとしているように見えた。

急に用意された壇上に座るやいなや、また叱責されました。・・・私は皆さんの財団の理事長だ、どうして私にこのように失礼な態度を取れるのか、私はご父母様の寵愛を受ける大信者であり、弟の亨進の要請を受けて教会を総括し、企業を総括して日本まで総括する理事長。どうして、こういう私に不遜不敬を行うことができるのか・・・本当に怒られた表情を和らげられず、気をもまれるような表情が歴然だった。

ある長老様が、手を挙げて質問をし、私はいつ入教していつ祝福を受けてある教会でどのように過ごした誰々です、今回の顕進様と郭会長との一連の事態を見ながら・・・と語られるや、

質問も終わらないうちに、私に説教しないでください。説教するなというんですと、絶対に質問を最後まで聞いてもらえず、殆どの質問には返事を頂けませんでした。

・・・いずれにしても現時点で一つの血筋の兄弟として、真の愛の手本で顕進様と共に互いに手を握って統一家かを導いて、チャンプモニムの大業の目的地に向かって共に行く用意はないですか・・・という質問には、・・・ルーシェルがそうであったように、お父様のそばを離れた瞬間、それは誰でもサタンでしかない。顕進兄に対しては、皆さんがもっと良く知っていますか、私がもっとよく知っていますか? UCIに関連したすべての財産をみな持ってこいと言って下さい。そうすれば受け入れます。・・・そのように答えられ、さらに、・・・財団理事長は、財団理事長の位置で、協会長は協会長の権限と位置で、世界会長はやはりその分野位置で仕事をされるのが当然なのではないか、との質問には、・・・私はお父様の指示命令を受けてすべての企業と財団を管理運営して、それで今、言論でも私たちの企業らが高い成果を上げると載せており、弟の亨進の要請を受けて教会の総体的管理もすることであり、それで統廃合、リストラも直接したし、日本教会までも私が責任を持っている・・・と語られ、その他に顕進様と郭錠煥会長様への質問もありましたが、お答えにならなかったし、皆さんは洗脳されているのです。洗脳されたのです。私が嫌いならば行って下さい。行って下さい。

最後のまとめを急ぎながら、なさりたいお言葉を一言お願いしますと、幹部様が薦めるやいなや、

・・・皆さん! 最後にそちら側ではなく、こちら側ならば、どのようにするのですか、その時はすでに時が遅いのです。というお言葉を最後に全部終わりました。国進様ご夫妻と協会長様ご夫妻は急いで出て行かれたら、静まりかえりました。

私たちの統一家の最高の権威にある財団理事長が、特別に私たちの釜山(プサン)教会長老たちのために、食堂で懇談会を用意して下さり、主題がちょっとそれはしましたが、恵み深く優しい姿、でなければ寛容で包容力がある姿を連想してそれでも恩恵にならないだろうか、明るい未来が見られないだろうか、私たちに希望をくれないだろうか、仲むつまじく食事もご一緒しないか、と思って駆け付けた心まで、静まりかえった感じがする。

そのまま出てきたかったのですが、夜も更けお腹もすいて、家に帰っても冷たいご飯さえあるか知れないので、食事してから家に向かうバスに座ると、数多くの思いが巡り始めました。

私たちが今日のみ旨の道を行くにあたり、誰が正しく、あるいはどちらが違うの論争は何の意味もなく、ただチャンプモニムを中心に神様の摂理がこの地の上で成功的に終えられるか、そして私たちが祝福中心家庭としてその責任を成しとげて救援の隊列に合流するかが、私たちの至上課題ではないか。そのような状況で今日この時代にご子女様方が壊した真の愛の秩序と摂理の支障が心配で、助言や収拾策はないのかお聞きしようと思ったのが、先に席を用意しておいて釜山(プサン)教会長老全体をひっくるめて皆さんは洗脳されました、私が嫌いならば出て行って下さい、行って下さいのお言葉が耳元にぐるぐる回って、家に帰って床について横になると泣きたいばかりだった。

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