お父様は真の愛 (韓国リーダーの証し)

「真の家庭を愛する会からの受信メールを掲載します。」

愛する食口の皆様、

韓国においては2000名を超える人たちが顯進様を迎えて、9月4日に集会がもたれたことはお伝えした通りです。この顯進様をお迎えした集会に参加された、Heung Kyun Shin氏の証しをお伝えします。同じ9月4日に、お父様の訓読会に参加された時の証しも含まれてます。HeungKyun Shin氏によれば、お父様は「顯進と一体化しなければならない」、「郭家の次男は孝行者だったのに、お前達は彼に対して何をしたのか」などと言われ、Heung Kyun Shin氏に話しかけ、韓半島南北統一に関わる責任をしていることを確認された後、朝食の席に招かれて、お金まで下さった、とのことです。

前回もお伝えしたように、顯進様はモンゴル大会で韓半島の問題に向けて前進する姿勢を示されています。その同じ朝にお父様が韓半島南北統一に関わる責任をしている方を朝食にまで招かれたことは、興味深いことではないでしょうか。

もちろん、この証しに対して顯進様と郭先生を批判する立場に立つ人たちからは、「そんなことはなかった」との多くの反論が寄せられています。しかし、常識的に考えて、お父様から朝食に招かれ、お金まで頂く福を受けた方が、あえて嘘をついた証しをその後で発表するでしょうか。むしろ、一部の反論を受けている内容よりも、全体を通してのメッセージをお伝えしたいので全文を掲載致します。

確かに、今の教会は混乱しています。米国においては、顯進様を洗礼ヨハネの失敗と比較して、顯進様は洗礼ヨハネとして真の父母様を証しすべきなのに、傲慢さにより真の父母様を否定している。統一教会の財産の主人は真の父母様であるとし、真の父母様に対する信仰を固めるためにアメリカでも決意大会が必要であるという説明をジョシュア·コッター副会長が礼拝の場でしました。

皆様はジョシュア·コッター副会長の話をどのように理解されるかわかりませんが、顯進様は、昨年の講義シリーズで「堕落したアダム」と呼ばれ、国進様からは雑誌インタビューで「サタン」と呼ばれ、今度は洗礼ヨハネと比較されました。原理をちりばめた説明で真の子女様を裁くことを、原理を説かれたお父様が本当に喜ばれると皆様は思われるのでしょうか。

顯進様と郭先生に対しての悪い報告を受けられたお父様が、怒りの感情を表されたそのお話や表現だけがお父様の全てなのでしょうか。Shin氏の参加した訓読会で見せられたお父様の顯進様や郭家の人々に対する愛の表現は、お父様の別の一面と言うよりはむしろ、本来のお父様のように感じられます。私達の心の中では、裁きのお父様よりも、愛のお父様の姿のほうを誰しも想起するのではないでしょうか。

顯進様が以下のように言われているのを前回お伝えしました。

ために生きる事、と比較して、今何が起きていますか。ために生きるという真理を信じるあなた達なのなら、止めてください、ということができないのですか? 教会の指導者というものは、道徳の師であり、天の基準を代表したものであり、天の道と基準を掲げるべき者なのです。私は、あなた達のために、何も言わずに、じっと見ていました。私は、一人でも自分の良心に従う人たちが出てくる事を見たかったのです。

今、じっと私たちを見ているのは、顯進様というより神様である、と自覚しなくてはならない時ではないでしょうか。そして、願われているのは、お父様のように怨讐も愛する真の愛により勝利の道を開くことではないのでしょうか。

それでは、皆様のご健勝をお祈り致します。

真の家庭を愛する会

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もう終わらせて下さい。

http://cafe.daum.net/W-CARPKorea/Umxh/1495

私はシン・フンギュンです。

私は 9月 4日文顯進会長の招請特別講演会に参加しました。

2500人余りの聴衆が集った中で通訳に韓国青年を立てて、東北アジア平和と韓半島統一というテーマの講演をするのに自信に溢れた情熱的なスピーチに、数多くの観衆たちから熱狂的な拍手喝采を数えきれないほど受けながら叫ぶ雰囲気は今すぐに韓半島が統一されでもするような気持ちを感じるようでした。

一方で心痛かったことは、真の父母様が、文鮮明総裁様のために三番目の息子文顯進様がされている偉業について知られることがないと思うと、流れる涙を隠すことができませんでした。

お父様が興南監獄で生死の境を越えて、国連軍の助けで命を救われて南下なさる時、父なる神様に祈って、自分の手で必ず南北統一をして神様に喜びをさしあげると決意され、南北統一は 4大強大国たちを動かさなければ統一ができないという考えをして4大強大国を動かすのに最善をつくす攝理をして来られました。

お父様のみ旨を奉じて息子の文顯進様が世界の国々を巡回講演をしながら、南北統一の門をたたくグローバル・ピース・フェスティバルの行事をしていると見られます

2012年には、平壌で汎アジア平和会議を開催しようと提案したと言います

是非とも真のお父様の生きておられる間に南北平和統一を成し遂げて、真のお父様が願われたそのみ旨が実現すれば、神様と真のご父母様はどのくらい喜ばれるだろうかと考えながら大きい拍手を送りました。

私たち統一教会の食口たちは、行くな見るな、惑わされるなと言えば言うほど、ますます好奇心でもっと行きたいと思い、関心を持つようになります

9月 4日天正宮の早朝訓読会に、南北統一運動国民連合南楊州市会長の資格で参加するようになりました

本当にお会いしたかったお父様でした

連絡をシン・インソン事務総長から受けて、心に体にお父様を思い、かつてお父様との縁を結んだことを思って、お父様のお越しになるのを切実に願って訓読会の会場に入って敬拝をし、五番目の椅子に座って目をそっと閉じ、祈る心でお父様を待ちました

お父様が入場されて訓読会が始まりました。お父様がみ言葉を語られると訓読会が中断され、み言葉を続行される中で、顯進と一体にならなければならないとおっしゃって、郭会長の息子の名前が何なのかと尋ねられた時、誰かが郭珍満ですと答えると、今度は弟の名前を尋ねられた。

誰かが郭珍孝ですがと言うと、彼らは本当に忠誠心のある親孝行者だとおっしゃっりながら、雷の落ちるように、君たちは彼らに何をしたのかと叱り付けながら、指導者達がしたことを怒っておられました

私は何の意味なのか分かりませんでした。どうしてこんなにおっしゃるのか—- するとお父様は私に名前を聞いて、何をしているのかと聞かれるので、南北統一運動国民連合南楊州市会長だと申し上げたら、頭がいい者だとおっしゃりながら黄会長とよく通じるかと聞かれ、よく通じると言いました。それから会長達が南楊州市で南北統一運動活動をよくやっていると報告すると、席に座りなさいと言われました

その後、ある会長などは私を見て祝福受けたと握手を求めてくる会長様もいらっしゃいました。

朝食を真のご父母様と一緒にする恩賜があり、和動会もなさって秋夕名節だと金一封も下賜して下さる恩賜をくださいました

恩恵をいっぱい抱えて戻りながら、私は真のご父母様にどうやって恩返しをしなければならないか自問自答をして見ました

み旨の前に出発し、生命を捧げて戦いますと誓ったあの時を振り返って見ながら、自分を空しくして、統一家の問題を皆がお互いに理解しながら自分をなくしてお互いに憎む心を捨てて愛する心を持つようになれば良くないか考えて見ました

「もう終わりにして下さい」と題したこの文を読むすべての食口の皆さんは、心を共にしてくださって、ご父母様を喜ばせるのに真心をつくしてください

お父様は愛する息子を「堕落した息子」などとは決して呼ばれません。息子を極めて愛しておられます。

その子が行く道を邪魔して、お父様の胸に大きな傷みを与えてはいけないと私は思います

顯進が血を流してはいけないというみ言葉を語られました。みんなで神様の息子になりましょう。聖書のみ言葉にも、平和を作り出す者は幸いであり、彼らは神の子と呼ばれるであろうとあります。そして義のために迫害される者は幸いであり、天国は彼らのものであるとあります。

愛する食口の皆様

憎まずに、これを終わらせましょう。ご兄弟たちが食口たちの切実な心を受け入れるようにあらゆる努力と精誠を尽しましょう

お互いを引き上げる報告をして、それを聞いてお父様が子供たちを眺めて喜ぶようにする孝行者となりましょう

ご父母様は食口たちにそうしてくれるように願っておられるのかも知れません。私達が悟ってそうすることを待っておられるのかも知れません。私達のためにお父様がその役割をすることは出来ないということをこの目で見ました。何をしたのかと聞かれた時に教域長がお父様のみ言葉に返事をしないから、他の協会幹部様たちが答えなさいと大声で叱られ、それでも誰もあえて返事をしないのです。お父様が問題解決のために私たちに支援を要請しておられるのに、その言葉が私たちに届かないのです。私たちに聞こえないのです。

財団協会幹部様そして愛する食口の皆様、み言葉をよく聞いてお父様の心情を推し量って言いましょう。みんなで誰が善くて誰が悪いかを論ずる前に原点に帰ってご父母様を喜ばせることに多くの努力をしましょう

誰々は悪いことをしては駄目だと言うのでなく非難を終わらせるのに全力を尽くしましょう。できることがあればすべてを動員しましょう

私はご父母様の心情が分かるから、こういうお話をするのです。これ以上食口達が分裂するのを促進しては絶対にいけません。分裂を助長する人々は、相手のグループを悪魔サタンだと呼びますが、そういう言葉を口にする人こそもっとサタンのように見えます。統一教会はお互いに誹謗してはいけません。ただ真の愛を実践する道以外に、他の道はありません。お互いに愛し合いましょう。読んでいただいた皆様に感謝して、皆様の家庭に万福があることを祈ります。

ありがとうございました。

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